October.14.2026




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November.21.2025
| ZAOが第二幕オープンしてAirbnbに載りました。 以前の森とは対照的に、明るい大地が広がり、新たに創造されたサ飯エリアには、プロジェクターが設置されています。 テントサウナのアメニティも充実しており、外気浴はタープを張ったウッドデッキで、置き畳をして寝そべるもよし、インフィニティチェアがより上質なくつろぎを演出します。 |
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May.11.2025
マダミス(Murder mysteryの略=殺人事件をテーマにした体験型の推理ゲーム)にチャレンジ、このゲームはキャラクターの数に相応する演技者と、進行を司るゲームマスターが揃わなければ出来ません。
演じ手はストーリーの全貌を知ってしまうので、ひとつのシナリオを同じメンバーで演じられるのは一生に一度限りになります。(Youtube動画やSNS上の記事は、ネタバレに繋がることもありますので、投稿者、視聴者双方が注意を払わなければなりません)
キャラクターにはそれぞれミッションがあります。
真相に辿り着くにはメンバー間の協力も必要で、犯人がいない場合もあります。
結末はゲームの進め方によって変わるため、ひとつではない(複数のエンディングが用意されている)こともこのゲームの魅力です。
April.03.2025
3日目、Nepal Tourism BoardのACAPカウンターでAnnapurna自然保護区のPermitを入手して、Mahindra(インドの自動車メーカー)の8人乗りのSUV/ Scorpio S11 4WDでUlleriへ向かった。
このSUV、センターラインを踏んだ場合に警告を発するなどの安全装置が不十分であると、オーストラリアなどの先進国では低評価を受けたが、ネパールではそもそもセンターラインの概念が浸透しておらず、臨機応変なので、より過酷な条件下での信頼性が選ばれるポイントになります。
一般的に荷物は屋根に野積みされ、一枚のシートにも友人であるラリットさんらの心配りが伺えます。
市内からおよそ60km、途中のBirethantiでTIMS(トレッカーズ情報管理システム)の許可証料を支払い、Ulleriへ着いたのは14時をまわっていた。
先ずはローカルレストランで腹ごしらえして、明日暁のPoon Hill到達を目指し、ロッジのあるGhorepaniまで(7.2粁)をトレッキングするが、ネパールではブッフェスタイルでの提供を除くと注文を受けて素材を一から調理するのがふつうであり、料理が卓に並ぶまで1時間はあたりまえである。
作るのに比較的手間がかかるモモ(小籠包、蒸し餃子に類する食べ物)などの手料理は嬉しいが、出発は16時になってしまった。
2時間後には日が暮れ始めるため、ほぼ石段しかない、標高差およそ890mのトレッキングルートは心理的な余裕の無さも加わり、思いのほかきつかった。
一般的に山地の所要時間は高低差300mにつき1時間が目安とされており、チェックポイントに到達したのは19時過ぎであった。
March.28.2025
人々は何故仏教に惹かれるのか、僕たちは数時間のフライトで、異なる世界に足を踏み入れることができる。
ネパールはヒンドゥー教の国という印象が強いが、お釈迦様誕生の地でもあり、資本主義では欲望が経済を成長させると教えられた僕らからみれば非現実であったとしても、刺激に満ちている。
January.15.2025
October.12.2024
元は2艘の船(北前船)を持ち、家族で廻船業を営んでいた有田久四郎家の邸宅であり、安政5(1858)年頃に建てられたと推定されます。外観は日本海から吹き付ける潮風から建物を守るため包み板と呼ばれる縦板張りですが、内部に意匠を凝らしており、人が集まれる座敷を造ることを意識して体裁を整えました。
October.11.2024
August.19.2024