November.11.2023
What happened!
Brisbane Central Stationの窓口で20ドルをTop-up(チャージ)したGo! Card!を購入、Helensvale(ヘレンズベイル)を経てSurfers Paradiseへ向かった。
Beenleigh(ビーンリー)までの区間、列車が終日運休しており、無料で代行バスが運行されたが、代行区間を除いては運賃を支払うのが鉄則で、インスペクターの網にかかり、摘発を受け、多額のペナルティ(罰金$275/ 21.7.1改正)を課せられている場面にも遭遇した。
| Cavill avenue(カヴィル通り)からLite Rail終点のbroadbeach.stへ向かい、700番のバスで、Currumbin Wildlife Sanctuary(カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリー(自然保護区))を訪ねた。 →Kangaroo resting |
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Track closureの北の境界である※2)Roma.stから、Brisbane空港へ向かうAir Trainの中で、明日Cairnsから搭乗するQJ25便の欠航を知り、2日後の※3)ヴァージン オーストラリア航空(ケアンズー羽田線)にブッキングを改めるとともに、ホテルも急な滞在延長のための部屋が確保ができず、新たに開拓した。
一度欠航が発表されると、代替便も人口16万人のケアンズのホテルも限りがあるため、現地eSIMを契約して通信手段を持っていたことと、運航確認メールを憶測せず確認したことが幸いした。
※2. すべての中・長距離列車はここを終着駅としており、隣のBrisbane Centralは素通りする。
我々は駅本屋と反対のParkland Cres(パークランド・クレセント)サイドからアクセスしており、賑わいを感じなかったが、駅とそのまわりでは現在、2032年のブリスベンオリンピックに向けた大規模工事が行われており、広くモダンなプラットホームは、風格を感じた。
滞在が1日増え、せっかくなのでアクティビティを追加することにした。
ヴァージンオーストラリア航空は、カンタス航空などのフルサービスキャリアと、ジェットスター航空などのローコストキャリアの間くらいの立ち位置で、23kgまでの受託手荷物やスタンダードなお茶、珈琲、水、機内エンターテイメント(スマートフォン等で機内イントラネットに接続)が料金に含まれるが、エコノミークラスの食事は有料オプションとなる。



