August.05.2015
クルーズも中盤、昨夜はウラジオストク時間を日本時間に戻す時差調整があり、1時間程得した夜を船上居酒屋「波へい」やリドで過ごした人も多かったのではないだろうか。
昼間はGET関連のプログラムのみ参加した。
ハングル語講座も少しかじったが、短い時間で言葉を覚えるのは無理だとしても、参加することにより親近感が沸くから不思議だ。
今回最も人気の高かったゲストは、国楽( 伴奏音楽として国楽器を使用 )のソリクン(唄うたい) として韓国民に愛されている 張思翼 (チャン・サイク)氏であろう。
環境財団のキャンペーンに賛同し、すべてのスケジュールをキャンセルして10日間の船旅に参加されたと言う。
